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2017/08/16

カメラスタビライザーSnoppa M1がついに来た!

はいどうも〜林檎塾ですよ〜!ウェーイ (۶•౪•)۶٩(•౪•٩)

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ってことで去年紹介したSnoppa M1がついに届きましたよ٩(๑′ᴗ‵๑)۶

過去記事:非常に低価格でコンパクトな3Axis handheld gimbalが登場 

 Indiegogoで出資を募っていて送料込みで81ドルを出資していたんですが、

トラブルが相次いだり改良したり

Snoppaチームが韓国の企業にプロモーション用で40台発送したら

転売されちゃったとか色々とトラブルが続き、

やっと8月11日に届きました(*`д´*)オソイ

当初は去年の12月出荷だったのに今年の3月になって

色々続いて8月ですよ8月・・・

まぁ最新バーションの製品が届いたんでホッとしてますがねwww

 

さて!まずは開封動画作ったんで見てください!お願いします!!

まずはこれが本体です

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ってかスペックから紹介したほうがいいですね!

サイズ:収納時 208 x 53 x43mm / 展開時 266 x 53 x 43mm

重量:450g *500mlのペットボトル飲料より50g軽い感じ*

Bluetooth規格:Bluetooth 4.0 *省電力でよろしい!*

バッテリー容量:1050mAh / 充電時間:1.5時間

稼働時間:4時間 *結構持つ!*

装着できるiPhone / スマホのサイズ:58~85mm

 

このSnoppa M1の魅力は、他のHandheld Gimbalでは不可能な

マイクなどのアクセサリーを装着できる点ですね!

両サイドガラ空きなので充電しながらの撮影も可能!

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そして水平を保つモーターとグリップのモーターは360度回転するので、

撮影の幅が広がってきますね!他のジンバルではなかなか無い仕様です!

 

マイクなどのアクセサリをつけた場合、

iPhone側が少し重くなってバランスが崩れます!

なのでウェイトが入ってます。

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1枚が外れなかったので4枚しか撮れなかったw

ウェイトは合計5枚入っていますよ!

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もちろん三脚穴が付いているので、

LEDライトやマイクをつけるブラケット等も付けることが出来ますね!

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充電はMicro USBでできます!

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ファームウェアアップデートはBluetoothを介して

iPhoneから行うことができます!専用アプリも機能が多くて魅力的!

もちろん専用アプリを使わないでも

Snoppa M1を使用することが出来るのでご安心を!

 

使い心地はグリップ感もしっかりあるし持ちやすさは良いですね〜

結構重いですけど、ここまでコンパクトなので持ち運びにかしては最高!

他のジンバルは長すぎたりしますからね(´-ω-`;)

 

Snoppa M1の販売方法はまだ不明です・・・

多分Snoppa M1を取り扱うお店が出てくるとは思いますw

現在はAmazonで転売屋が法外な値段で転売しているので

絶対に買わないように!

 

さて次の記事の為にテスト動画でも撮影しに行こうかなw

2014/08/05

Elephant Steady目標額達成!!!!

スクリーンショット 2014 08 05 17 33 22

林檎塾がKickstarterで応援しているADPLUSさんの

「Elephant Steady」が、ついに目標額である5万ドルを突破しました!!

林檎塾を見て出資して頂いた方々に感謝です!

これで製品化確定です!

さらなる出資を募集していますので、出資していない方は

是非出資してみてはいかがでしょうか?

出資方法は以下のページに記載がありますのでご覧くださいヾ(´∀`*)ノ゛

日本からの出資方法についてのご案内

 

関連記事 

2014/07/30

Steadicamユーザー必見のElephant Steadyへの出資募集中

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どうもSteadicam Merlinユーザーの林檎塾です(о´∀`о)

前回、Elephant Steadyという

Gimbal方式のカメラスタビライザーに出資した事を紹介しましたが、

出資募集期間が残り16日となりました。

現在3万8000ドルを突破し、あと少しで目標の5万ドルとなりますが、

海外メディアがあまり大きく取り上げないようなので、

日本のブロガーが頑張って後押ししてあげないといけないと思い、

非力ですが林檎塾でも応援することにしました!

この出資で成功しないと、この世の中にElephant Steadyが生まれなくなり、

ボッタクリとも言える価格の

小型スタビライザーしか買えなくなるのは間違いありません(´;ω;`)

この手の小型カメラ用製品の大半は3万円から6万円が相場で、

1万円以下で買える物は現時点で存在しません・・・

この製品でも130ドルするし、

微調整が非常に難しく初心者にはお勧めできません(´・ω・`)

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センサーを内蔵したタイプのジンバルは5万円台ですね・・・高過ぎだぜ・・・

しかしElephant Steadyは低価格で、セッティングも非常に楽!

iPhoneをセットして、イヤホンジャックにプラグを差し込んでスイッチを入れるだけ!

この手軽さは本当に素晴らしい(о´∀`о)b

 

出資したい!でもわからない!って思う人も数多くいるかもしれないので、

iPhone女史さんのブログに解説が書かれているので参考にしてみてください!

去年Amazonでの支払い方法に関してほんとうに助けられたw

ぜひ読んでみてくださいね!

Kickstarterの商品を買ってみた!使い方を覚えて、日本からどんどん出資してみよう☆ 

ちなみにAmazonの場合、出資金が集まらなくて失敗してもお金は引き落とされないので安心!

その分気が楽ですね(о´∀`о)

 

カメラスタビライザー(ステディカム)って何?って人が多いかもしれませんねw

2種類に分類すると、アナログ方式とデジタル方式があり、

アナログ方式のステディカムは、やじろべえの原理で手ぶれを抑える機材で、

微調整が非常に難しく初心者向けではない製品です。

価格も非常に高く、手が出にくい製品でもあります。

林檎塾は現在このアナログ方式のSteadicam Merlinを使用していて、

細かい微調整の苦労は絶えません。

撮影するとこんな感じです。

 

デジタル方式 (Brushless Gimbal)では2軸と3軸があり、

2軸は上下と横揺れが抑えられます。

3軸は上下左右と横揺れを抑えることが可能です。

Elephant Steadyは2軸なので、徒歩での撮影でも綺麗に撮影できます!

ただ左右のブレは抑えられないので、慎重に歩けば、スーッと美しく撮影できます。

 

今回林檎塾が注目しているのが、

最近のアップデート内容に、マイクを別に取り付ける案などが紹介されていたり、

スクリーンショット 2014 07 30 22 37 05

底面に三脚穴があるという点に感心しました!

プラグも変更が加えられて素晴らしい!

スクリーンショット 2014 07 30 22 37 58

三脚穴があるならショルダーマウントにくっつければ

さらなら手振れ補正が期待できますね( ´͈ д `͈ )

Unknown

あっそうそう・・・iPhoneのカメラって、ビデオ撮影すると画角が狭まるのは知ってますよね?

あれは手振れ補正をかけるために、画角が狭くなるんです。

つまり、手振れ補正の分でセンサーをフルに発揮できてないんですよ・・・

iPhone 5Sで2Kとか3Kで撮影できるアプリは、センサーをフル活用しているので

めちゃくちゃ綺麗に撮影できるんです・・・

もし、Gizmonさん。。。もといADPLUSさんがアプリを出すときは、

手振れ補正無しのアプリを望みます><

さぁ残り1万1625ドル!頑張って欲しいですね〜!

林檎塾は応援してますよ〜!!

 

Kickstarterのページはこちら!

Elephant Steady - Smallest stabilizer ever for iPhone!

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